東北福祉大学 ボランティアセンター




東北福祉大学ボランティアセンターは、平成7年1月に阪神・淡路大震災が発生した際、学生・教職員が一体となって被災地での救援活動に取り組んだことを契機に、よりよい活動の環境づくりを進めるため、平成10年4月に設立されました。

 

主な業務はボランティア依頼の受付・紹介や相談支援、講座・研修会の企画実施などで、平成17年度に選定された文部科学省「特色のある大学教育支援プログ ラム」の事業推進に中核的な役割を果たしています。職員4名が常駐して学生対応等にあたり、災害発生時には学生ボランティアの派遣・支援を行います。
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